そうだ!みんなで大きな農業をやるんだ!

 毎度「 そうだ!みんなで大きな農業をやるんだ! 」サンファーマーです。
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  はじめての方に向けてプレゼンテーションの説明をしたいと思います。 
 私が学んでいる『 農業経営者育成塾 』は、1段階:ビジネス立志会員 2段階:ビジネス
 会員 3段階:パートナー会員 4段階:オーナー会員 この4つのステップで経営者に成長
 できる仕組みです。
  
  現在、私は2段階のビジネス会員です。塾長からの直接個人指導で、電話でのやりとりが
 中心です。1段階のビジネス立志会員は、インターネットを通して通信学習の形式で受講しました。全7講座の中に全26の課題があり、その課題に対する自分の考えを書き込むという形です。
ある日、書き込みを進めていく中で塾長から電話がありました、
 
 「 書き込みって、なんで書いてるか分かる? 」 
 
 「 自分の意識、目的を鮮明にするためですか? 」
 
 「 もちろん、それもあるけど、書き込みを最後まで進めるとすごいものが手にはいるんだよ。」
 
 「 それって、何なんですか?」

 「 プレゼンの資料! 」


 「 ……えっ!ガ〜ン…なるほど!! 」

  つまりは、全26の書き込みをつなぎ合わせてまとめれば自然とプレゼンテーションの資料が 出来上がるという仕組みなんです。

   塾長、恐れ入りました!!です。

 と言うわけで、私の書いた26の書き込みを『 たいよう農家 サンファーマー 』のプレゼンテーションの意味を込めて公開します。 
 

  今回は、第七講座 課題3です。


農業経営者育成塾 第七講座 ( ちょっとだけ内容公開 )

 自分が目標とする農業経営とは何なのかを具現化する

「自分が目標とする農業経営がはっきり見えていれば成功する確立は高い。簡単なようだけれども、はっきり見ている方はほとんどいないと言ってもいい… 」 (この後すっごい話が続くのです!)

 


  第七講座 課題3


 優秀な仲間と出会うために習慣的に何をすればよいか。


  「学ぶことをやめた人は誰でも老いている。二十歳であっても八十歳であっても学び続ける人は誰でも若い。人生で最も偉大なことは心を若く保つことだ。」有名なヘンリー・フォードの言葉である。


 私は、この『 学ぶこと 』こそが優秀な仲間と出会うために習慣的に必要なことだと思う。『 学ぶこと 』をやめれば成長は止まる。成長し続けるには学び続けるしかない。でも、私は農業経営者育成塾で『 学ぶこと 』の『 楽しさ 』を知った。楽しいから習慣的になった。優秀な仲間、つまり50名のリーダーと出会うためには自分が50名のリーダーの1人になる事である。


 第七講座の中に「何の投資もせずに全国に拠点ができたのも同じなのである。商品を作ったとしても投資0ですぐに売れる。夢みたいな話である。」とあるが、私は出来ると信じている。

 


 「強い人が勝つとは限らない。すばらしい人が勝つとも限らない。私はできると考えている人が結局は勝つのだ。」ナポレオン・ヒルの言葉である。私は決して強くない。私は決してすばらしくない。でも『 私はできる 』と考えている、強く思っている。だから、勝てる。


 第六講座 課題(3)でも書いたように、最高の農法、最高の経営法、最高の受け皿そして挑む舞台は疲弊しきった場所である。これだけ、成功への仕組みが用意された環境なんて他にあるだろうか。ある訳がない。私は、今どれだけ恵まれた環境にいるか分かっている。ゆえにピンポイントの事しかしない。あれもこれもと仲間づくりごっこはしない。本当に志のある仲間と出会うために農業経営者育成塾に入塾したのだから。


 加速度的成功を目指す私にとって、こんなにまでありがたい環境はないのである。だからこその『 学習 』である。たった4ヶ月あまりで『 学習 』を『 楽しい 』と思えるようになった。たった4ヶ月で『 成長 』し『 進化 』している。


 これから、ビジネス会員、パートナー会員、オーナー会員へのステップを進んでいけたら、たった4ヶ月での『 進化 』の何十倍もの『 進化 』を遂げる事ができるのではないだろうか。文字も読めないアフリカ人がどこまでゆけるか楽しみである。 


 私は農業経営を進めていきます。その課程で一番大事なことは「 仲間づくり 」です。経営は自分一人ではできません。仲間が必要になってきます。

 経営は第三者の協力があって初めて成立するものです。自分一人では小さくても「  」を同じくする仲間と協力しあえたら凄いことになります。

 レオ・レオニの「 スイミー 」ですよ。スイミーは叫びました「 そうだ!みんなで大きな魚になるんだ! 」ここです!ここなんです。私がやりたいのは!私はスイミーになりたいんです。私は叫びます。「 そうだ!みんなで大きな農業をやるんだ! 」ってね。c0354549_03434848.jpeg

 今の農業界は一定の規格を作って、そこに当てはめるっていう画一的なやり方じゃないですか。経営の数値管理はすべて農協が行い生産者にはまかせないでしょ。これは経営というより管理です。管理するためには画一的な方が便利なんです。つまりは管理する側の都合なんですよ。

「 玄米アミノ酸微生物農法 」は多様なんです。栽培だけではなく経営、販売、商品開発、六次産業化、実学、人間学など様々なアプローチがあります。だから、勝てるんです。管理下にある農業界で多様化した思考する農業を実践すれば必ず勝てます。だからこそ、みんなで大きな農業をやりましょう!

そうだ!みんなで大きな農業をやるんだ!って方からのコメントお待ちしていま〜す。



それでは「 そうだ!みんなで大きな農業をやるんだ! 」サンファーマーでした。



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by sunfarmer | 2015-05-11 05:22 | Comments(0)


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